ようこそSKラボのホームページへ
サザンナイトラボラトリー有限責任事業組合(SKラボ)は排尿障害や性機能関連の薬剤の基礎研究や臨床研究のご依頼を承っております。
お知らせ
平成24年2月10日
原著論文「Effect of chemical stimulation of the medial frontal lobe on the micturition reflex in rats.」 (J Urol. 2012; 187: 1116-20) が、Faculty of 1000 (F1000) Biologyに選出されました。
平成23年9月17日
第18回日本排尿機能学会(@福井)において「トラニラスト投与による間質性膀胱炎モデルラットの作製とその発症機序の解明」が学会賞(基礎部門)に選出されました。
平成23年3月30日
東北地方太平洋沖地震等で被災された皆様へ
この度の地震・津波等により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧と皆様のご健康を心からお祈り申し上げます。
沖縄県北谷町の北上中央病院では被災された地域で血液透析を受けておられた腎不全患者様を15名まで入院受入可能ですので、どうぞご連絡頂きたく存じます。
連絡先
〒904-0101沖縄県中頭郡北谷町字上勢頭631-9 (国体通り沿い)
医療法人センダン 北上中央病院
電話:098-936-5111(代表)
FAX:098-936-9225
最新情報、更新情報
- 平成24年4月21日
第100回日本泌尿器科学会総会 卒後教育プログラム3で菅谷公男が『夜間頻尿の診断と治療』について講演を行いました。
→【 2012年の研究業績 】 - 平成24年4月21日
第100回日本泌尿器科学会総会サテライトセミナー1-2「LUTS薬物療法の新しい視点」で菅谷公男が『腹圧性尿失禁薬物治療の新しい可能性』について講演を行いました。
→【 2012年の研究業績 】 - 平成24年4月21−24日
第100回日本泌尿器科学会総会で菅谷公男、安次富勝博、嘉手川豪心、西島さおり、名嘉栄勝、島袋修一、向山秀樹が発表しました。
→【 2012年の研究業績 】 - 平成24年4月2日
モデルラットに「骨盤うっ血モデル」と「前立腺炎モデル」を追加しました。
→『弊社の提供技術』 - 平成24年4月2日
「日本排尿機能学会誌」に総説「間質性膀胱炎の成因解明の取り組み」が掲載されました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成24年4月2日
「日本排尿機能学会誌」に原著論文「ラット低活動膀胱に対するベタネコールとジスチグミンの効果」が掲載されました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成24年3月29日
「LUTS」に原著論文「Effect of imidafenacin before sleeping on nocturia.」がアクセプトされました。
→【 2012年の研究業績 】 - 平成24年3月10日
第6回TVM研究会(@金沢)で嘉手川豪心が「TVM術後の直腸内メッシュ脚迷入の1例」を報告しました。
→【 2012年の研究業績 】 - 平成24年3月7日
「International Journal of Urology」に原著論文「 Excitatory effect of propiverine hydrochloride on urethral activity in rats.」がアクセプトされました。
→【 2012年の研究業績 】 - 平成24年3月3日
第16回信州排尿障害研究会(@松本)で菅谷公男が「下部尿路疾患の発症に関わる循環器系の問題」と題して特別講演を行いました。
→【 2012年の研究業績 】 - 平成24年2月22日
第5回加齢と下部尿路疾患を考える会(@名古屋)で菅谷公男が「下部尿路疾患の発症に関わる内科的諸問題」と題して特別講演を行いました。
→【 2012年の研究業績 】 - 平成24年2月3日
「Journal of Urology」に原著論文「 Effect of chemical stimulation of the medial frontal lobe on the micturition reflex in rats.」がアクセプトされました。
→【 2012年の研究業績 】 - 平成24年1月31日
「LUTS」に原著論文「Synergistic effect by co-administration of tamsulosin and solifenacin on bladder activity in rats.」がアクセプトされました。
→【 2012年の研究業績 】 - 平成24年1月17日
「International Journal of Urology」に原著論文「Effect of distigmine combined with propiverine on bladder activity in rats with spinal cord injury.」がアクセプトされました。
→【 2012年の研究業績 】 - 平成24年1月1日
新年あけましておめでとうございます。旧年中は関係者皆様に大変お世話になりました。本年も宜しくお願いいたします。 - 平成23年12月3日
市民公開講座「宮古島地域住民における健康街づくり、知っておきたい排尿ケア」(@宮古島市)で嘉手川豪心が「尿失禁と骨盤臓器脱の診断・治療・最新手術方法」の講座を担当しました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年11月25日
第4回排尿障害モデル動物研究会(@静岡)で西島さおりが「トラニラスト投与による間質性膀胱炎モデルラットの作製とその発症機序の解明」を報告しました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年11月25日
第4回排尿障害モデル動物研究会(@静岡)で嘉手川豪心が「腹圧性尿失禁モデルラットを用いた腹壁電気刺激による尿失禁治療薬の効果比較」を報告しました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年11月20日
市民公開講座「市中・病院・老人福祉施設・在宅における口腔ケアと排泄ケア感染防止対策技術」(@那覇)で嘉手川豪心が「尿路感染防止のための骨盤臓器脱治療」の講座を担当しました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年11月17日
第3回生活習慣病と下部尿路疾患を考える会(@福岡)で菅谷公男が「下部尿路疾患の発症に関わる内科的諸問題」と題して特別講演を行いました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年11月12日
第63回日本泌尿器科学会西日本総会(@久留米)、卒後教育プログラムで菅谷公男が主任講師として『排尿機能・神経泌尿器科:過活動膀胱の診断と治療+切迫性尿失禁の診断と治療、T.原因と診断』について講演を行いました。
→【 2011年の研究業績 】 - 御礼
平成23年11月4日に「第3回 沖縄排尿機能研究会」(@ロワジールホテル)が開催されました。
この研究会は沖縄県における排尿機能の研究と排尿障害医療の維持発展を図ることを目的としています。
名古屋大学泌尿器科学講座教授の後藤百万先生による特別講演には時間を超過するほど多くの質問もあり、大盛況のうちに終了いたしました。
後藤百万先生をはじめ、関係者の皆様ありがとうございました。
- 平成23年11月2日
首里・松川班10月定例会で菅谷公男が「排尿の異常に関わる内科的問題」と題して特別講演を行いました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年11月2日
鹿児島尿路疾患治療フォーラム2011で菅谷公男が「下部尿路疾患の発症に関わる内科的諸問題」と題して特別講演を行いました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年10月3日
「LUTS」に原著論文「Relationship between urological disease and inferior vena cava reflux on color doppler ultrasonography」が掲載されました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年9月24日
The 6th Pna-Pacific Continence Society Meeting(PPCS@Taipei)で西島さおりが「Comparison of the efficacy of medicines for urinary incontinence in rats with stress urinary incontinence」を報告しました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年9月24日
The 6th Pna-Pacific Continence Society Meeting(PPCS@Taipei)で嘉手川豪心が「Excitatory effect of propiverine hydrochloride on urethral activity in rats」を報告しました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年9月17日
第18回日本排尿機能学会(@福井)で西島さおりが「トラニラスト投与による間質性膀胱炎モデルラットの作製とその発症機序の解明」で学会賞(基礎部門)を受賞しました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年9月17日
第18回日本排尿機能学会(@福井)で菅谷公男が「腹圧性尿失禁モデルラットにおける尿失禁治療薬の効果」を報告しました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年9月17日
第18回日本排尿機能学会(@福井)で嘉手川豪心が「プロピベリン塩酸塩によるラット尿道への促進作用」を報告しました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年9月16日
第18回日本排尿機能学会(@福井)ランチョンセミナー2で菅谷公男が『BPH/male LUTSとα1ブロッカー;排尿機構におけるα1ブロッカーの働き−基礎的見地から』について講演を行いました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年9月16日
第18回日本排尿機能学会(@福井)で安次富勝博が「夜間頻尿に対するイミダフェナシン就寝前単回投与の検討」を報告しました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年9月6日
「Life Scinence」に原著論文「Efficacy of propiverine, an anticholinergic agent, in young and old rats」がアクセプトされました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年9月1日
41th Annual meeting of the International Continence Society(@Glasgow)で西島さおりが「High-dose tranilast creates interstitial cystitis with increased vesical vascular permability in rats」を報告しました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年9月1日
41th Annual meeting of the International Continence Society(@Glasgow)で嘉手川豪心が「Propiverine hydrochloride increases urethral tonus in rats」を報告しました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年6月15日
第54回日本腎臓学会総会で菅谷公男が「尿路結石患者の尿中結石関連物質濃度の検討」と題して発表しました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年6月11日
市民公開講座「みんなの日常生活に役立ち、知っておきたい排尿ケア」(@那覇)で菅谷公男が「尿失禁の診断・治療と最新手術方法」の講座を担当しました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年6月6日
「日本脊髄障害医学会雑誌 24巻」に「脊髄損傷ラットの膀胱活動に対するジスチグミンとプロピベリンの併用効果」が掲載されました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年6月4日
第119回日本泌尿器科学会沖縄地方会総会で嘉手川豪心が「TVM手術合併症の検討」と題して発表しました。
→【 2011年の研究業績 】 - 御礼
平成23年6月3日に「第2回 沖縄排尿機能研究会」(@ロワジールホテル)が開催されました。
この研究会は沖縄県における排尿機能の研究と排尿障害医療の維持発展を図ることを目的としています。
一般演題と特別講演には40名以上の方が集まり、時間を超過するほど多くの質問もあり、大盛況のうちに終了いたしました。
関係者の皆様ありがとうございました。
- 平成23年5月8日
市民公開講座「排尿ケアの対策と健康まちづくり 〜三原共心会および自治会住民による在宅ケア支援〜」(@那覇)で菅谷公男が「知っておきたい前立腺肥大症」の講座を担当しました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年4月21日
第99回日本泌尿器科学会総会サテライトセミナー3で菅谷公男が『抗コリン薬の新しい可能性』について講演を行いました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年4月21−24日
第99回日本泌尿器科学会総会で菅谷公男、安次富勝博、嘉手川豪心、西島さおり、島袋修一、島袋浩一が発表しました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年1月31日
第118回日本泌尿器科学会沖縄地方会総会で嘉手川豪心が「TVM手術前後の腹圧性尿失禁の検討」と題して発表しました。
→【 2011年の研究業績 】 - 平成23年1月1日
新年あけましておめでとうございます。旧年中は関係者皆様に大変お世話になりました。本年も宜しくお願いいたします。 - 御礼
平成22年12月3日に「第1回 沖縄排尿機能研究会」(@沖縄かりゆしアーバンリゾート那覇)が開催されました。
この研究会は沖縄県における排尿機能の研究と排尿障害医療の維持発展を図ることを目的としています。
信州大学泌尿器科学講座教授の西沢理先生による特別講演には40名以上の方が集まり、時間を超過するほど多くの質問もあり、大盛況のうちに終了いたしました。
西沢先生をはじめ、関係者の皆様ありがとうございました。
- 平成22年11月26日
『弊社の提供技術』のページを追加いたしました。 - 平成22年11月17日
Neuroscience 2010(@San Diego)で菅谷公男が「The role of the medial frontal lobe on the micturition reflex in rats」を報告しました。
→【 2010年の研究業績 】 - 平成22年11月14日
Neuroscience 2010(@San Diego)で嘉手川豪心が「The excitatory effect of propiverine hydrochloride on the urethral activities in rats」を報告しました。
→【 2010年の研究業績 】 - 平成22年10月22日
第45回日本脊髄障害医学会(@松本)で菅谷公男が「脊髄損傷ラットの膀胱活動に対するジスチグミンとプロピベリンの併用効果」を発表しました。
→【 2010年の研究業績 】 - 平成22年10月22日
第45回日本脊髄障害医学会(@松本)で嘉手川豪心が「脊髄損傷ラットにおける無麻酔下膀胱機能におけるセロトニン髄腔内投与の効果」を発表しました。
→【 2010年の研究業績 】 - 平成22年10月14日
40th Annual meeting of the International Continence Society(@Toronto)で西島さおりが「Effects of chemical stimulation of the medial frontal lobe on the micturition reflex in rats」を報告しました。
→【 2010年の研究業績 】 - 平成22年10月9日
2010/10/30 発売の「Melatonin, Sleep and Insomnia」のChapter 10『Melatonin and Nocturia』を菅谷公男が分担執筆いたしました。
→【 2010年の研究業績 】 - 平成22年10月9日
「日本医事新報 4502(2010年8月7日号)c1-4」に菅谷公男の「排尿筋低活動の治療戦略」が掲載されました。
→【 2010年の研究業績 】 - 平成22年9月10日
平成22年9月4日に読谷村文化センターで「排泄のことで悩んでいませんか? 〜みんなで尿漏れ対策〜」と題して公開講座がありました。菅谷公男が「排尿障害の診断と治療・手術の実際」について講座を担当しました。
→【 公開講座パンフレット 】 - 平成22年8月11日
2010年度(第17回)日本排尿機能学会(9月29日〜10月1日@甲府)のSKラボ関連の発表日時を追加しました。
→【 2010年日本排尿機能学会@甲府 】 - 平成22年8月11日
平成22年8月7日に琉球大学医学部保健学科棟で「保健医療福祉関係者に必要な自宅における尿失禁対策・感染防止対策・褥瘡処理・皮膚・排泄ケア」と題して公開講座がありました。菅谷公男が「尿失禁の診断・治療と最新手術方法」について講座を担当しました。
- 平成22年7月24日
第116回日本泌尿器科学会沖縄地方会で嘉手川豪心が「骨盤臓器脱に対するTVM(Tension-free Vaginal Mesh)手術50例の検討」と題して発表しました。
→【 2010年の研究業績 】 - 平成22年7月20日
「日本医事新報 4499(2010年7月17日号)p.83-84」に菅谷公男の「生理学 水分摂取と血液粘稠度の関係」が掲載されました。
→【 2010年の研究業績 】 - 平成22年7月12日
平成22年7月10日に沖縄県北谷町のちゃたん二ライセンターで「排尿の問題(頻尿や尿失禁)で悩まないための対処法 −あなたの水分の取り方は間違っていませんか?−」と題して市民公開講座を行いました。100人近くの方にお集まりいただき、時間を超過するほど多くの質問もあり、盛況のうちに終了いたしました。関係者の皆様ありがとうございました。
→【 市民公開講座パンフレット 】 - 平成22年6月17日
第53回日本腎臓学会学術総会で菅谷公男が「下大静脈逆流と泌尿器疾患および血尿との関係」と題して発表しました。
→【 2010年の研究業績 】 - 平成22年5月17日
「日本医事新報 4490(2010年5月15日号)」に「夜間頻尿と睡眠障害」が掲載されました。
→【 2010年の研究業績 】 - 平成22年4月29,30日
第98回日本泌尿器科学会総会で菅谷公男、安次富勝博、嘉手川豪心、西島さおり、島袋修一、名嘉栄勝、大城琢磨が発表しました。
→【 2010年日本泌尿器科学会総会@盛岡 】 - 平成22年4月27日
第98回日本泌尿器科学会総会の教育セミナーで菅谷公男が『排尿筋低活動の治療戦略』と題して講演を行いました。
→【 2010年日本泌尿器科学会総会@盛岡 】 - 平成22年4月26日
「リンク集」に『さくもと泌尿器科・皮フ科』を追加いたしました。
→【 リンク集 】 - 平成22年4月19日
「Biological & Pharmaceutical Bulletin」に原著論文「Demonstration of muscarinic and nicotinic receptor binding activities of distigmine to treat detrusor underactivity.」が掲載されました。
→【 2010年の研究業績 】 - 平成22年4月10日
「排尿障害プラクティス第18巻」に「夜間頻尿の行動療法.特集 夜間頻尿最前線」が掲載されました。
→【 2010年の研究業績 】 - 平成22年3月19日
2010年度(第98回)日本泌尿器科学会総会(4月27〜30日@盛岡)のSKラボ関連の発表日時を追加しました。
→【 2010年日本泌尿器科学会総会@盛岡 】 - 平成22年3月4日
「LUTS:Lower Urinary Tract Symptoms」に原著論文「Clinical efficacy of α1-adrenargic receptor antagonist naftopidil 75 mg/day in patients with benign prostatic hyperplasia」がアクセプトされました。
→【 2010年の研究業績 】 - 平成22年2月24日
2010年度(第98回)日本泌尿器科学会総会(4月27〜30日@盛岡)にSKラボから7演題がアクセプトされました。
→【 2010年の研究業績 】 - 平成22年2月24日
「スタッフ紹介」および「リンク集」ページに『北上中央病院の泌尿器科HPへのリンク』を追加しました。 - 平成22年2月12日
「研究業績」ページに2010年の研究業績を追加しました。 - 平成22年1月15日
2010年度アメリカ泌尿器科学会(AUA@サンフランシスコ)に演題「Effects of intrathecal injection of alpha-1A and -1D adrenergic receptor antagonists on bladder activity in spinal cord injured rats」がアクセプトされました。 - 平成22年1月9日
「西日本泌尿器科 第71巻 第12号」に原著論文「夜間頻尿に対する塩酸フラボキサート就寝前投与の効果」が掲載されました。 - 平成22年1月1日
新年あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。 - 平成21年12月16日
「スタッフ紹介」ページに北上中央病院の泌尿器科外来の受付時間を加筆しました。 - 平成21年12月4日
「会社紹介」ページにSKLロゴマーク紹介を加筆しました。 - 平成21年11月12日
第44回日本脊髄障害医学会(@東京)で嘉手川豪心が発表しました。
【学会発表】 - 平成21年11月1日
ホームページを立ち上げました。 - 平成21年10月29日
第74回日本泌尿器科学会東部総会(@松本)で菅谷公男が卒後教育プログラム講演(「排尿機能・神経泌尿器」夜間頻尿の診断と治療.T.夜間頻尿の診断と治療.)を行いました。
【特別講演】 - 平成21年10月23日
埼玉夜間頻尿フォーラム(@大宮)で菅谷公男が特別講演(夜間頻尿の原因と治療)を行いました。
【特別講演】 - 平成21年10月18日
北米神経科学会(Neuroscience@シカゴ)で嘉手川豪心が発表しました。
【学会発表】 - 平成21年10月3日
第39回国際禁制学会(ICS@サンフランシスコ)で西島さおりが発表しました。
【学会発表】 - 平成21年9月18日
第11回静岡応用薬理シンポジウム(@静岡)で菅谷公男が発表しました。
【特別講演】 - 平成21年9月11,12日
第16回排尿機能学会(NBS@福岡)で菅谷公男、安次富勝博、嘉手川豪心、西島さおり、名嘉栄勝、大城琢磨が発表しました。
【学会発表】 - 平成21年9月10日
第4回パンパシフィック禁制学会(PPCS@福岡)で嘉手川豪心が発表しました。
【学会発表】 - 平成21年9月5日
川西市医師会特別学術講演会(@川西)で菅谷公男が特別講演(全身状態に起因する高齢者排尿症状−その発症機序と対策−)を行いました。
【特別講演】 - 平成21年8月8日
琉球大学公開講座「排尿障害の診断と治療・手術の実際」(@西原)で菅谷公男が講演を行いました。
【特別講演】 - 平成21年7月11日
市民公開講座「排尿排便障害の自己管理と在宅介護の実際」(@那覇)を開催しました。
【特別講演】 -
平成21年6月17日
SKラボがLLPとして法務局に登記されました。
