株式会社サザンナイトラボラトリー 2017年研究業績

2017年の研究業績

論文、総説、その他出版物

学会発表、講演、その他

  • 菅谷公男、外間朝哲:血液透析患者の血清NOx値と予後の関係.第62回日本透析医学会学術集会・総会、6月、横浜、2017.
  • 嘉手川豪心、西島さおり、安次富勝博、菅谷公男:治療抵抗性過活動膀胱の高齢者に対する抗コリン薬およびミラベグロン併用投与の有効性の検討.第30回日本老年泌尿器科学会、6月、東京、2017.
  • 嘉手川豪心、西島さおり、安次富勝博、菅谷公男:高齢者に対する抗コリン薬およびミラベグロン併用投与の有効性の検討.第123回沖縄県医師会医学会総会、6月、南風原、2017.
  • 菅谷公男、西島さおり、嘉手川豪心、安次富勝博、野口克彦:呼気中水素濃度に及ぼす経口摂取物と排泄の影響.第14回沖縄排尿機能研究会、6月、那覇、2017.
  • 桃原千賀子、比嘉奈美、仲西めぐみ、名嘉則枝、玉城清香、 金城ゆかり、嘉手川豪心:排尿自立指導導入の初期経験.第14回沖縄排尿機能研究会、6月、那覇、2017.
  • 菅谷公男:骨盤うっ血ラットの腎と膀胱のアクアポリン活性に及ぼすナフトピジルとタダラフィルの影響.第60回日本腎臓学会学術総会、5月、仙台、2017.
  • 嘉手川豪心、西島さおり、安次富勝博、菅谷公男:治療抵抗性過活動膀胱に対する抗コリン薬およびミラベグロン併用投与の有効性の検討.第105回日本泌尿器科学会総会、4月、鹿児島、2017.
  • 菅谷公男、西島さおり、嘉手川豪心、安次富勝博:シンポジウムUpdate企画「泌尿器科医が拓く基礎研究の未来」下部尿路および性機能に関する基礎研究の事業化と今後の展望.第105回日本泌尿器科学会総会、4月、鹿児島、2017.
  • 安次富勝博、嘉手川豪心、西島さおり、菅谷公男、伊藤由彦、山田静雄、照屋俊明、照屋勇人、禹 済泰:ノビレチン・タンゲレチン複合物の頻尿改善効果 ―3種類の頻尿モデルラットを用いた検討―.第105回日本泌尿器科学会総会、4月、鹿児島、2017.
  • 西島さおり、菅谷公男、嘉手川豪心、安次富勝博、上田智之、山本秀幸、服部 剛:ナフトピジルの膀胱壁各種受容体発現に及ぼす影響と蓄尿症状改善効果の作用機序解析.第105回日本泌尿器科学会総会、4月、鹿児島、2017.
  • 西島さおり、嘉手川豪心、安次富勝博、菅谷公男、上田智之、山本秀幸:閉塞膀胱ラットの膀胱収縮不全を伴った過活動膀胱に対するソリフェナシンまたはミラベグロンとジスチグミンの併用投与の効果.第105回日本泌尿器科学会総会、4月、鹿児島、2017.
  • 嘉手川豪心、小野 武、川上 浩司、嘉藤小枝子、比嘉 聡、与那嶺尚絵、嘉陽真美、西島さおり、安次富勝弘、菅谷公男:腹腔鏡下仙骨膣固定術(LSC)の排尿機能に及ぼす影響.第105回日本泌尿器科学会総会、4月、鹿児島、2017.
  • 菅谷公男、島袋修一、城間和郎、名嘉栄勝、向山秀樹、仲宗根啓、島袋浩一、又吉幸秀、佐久本操、砂邊毅、外間実裕、當山裕一、西島さおり:血液透析患者の血清NOx値測定の意義.第105回日本泌尿器科学会総会、4月、鹿児島、2017.
  • 菅谷公男:特別講演:加齢に伴う夜間頻尿−その原因と対策−.佐賀泌尿器科臨床セミナー,3月,佐賀,2017.
  • 嘉手川豪心:特別講演:過活動膀胱(OAB)と切迫性尿失禁(UUI)に対する治療戦略.UUI(切迫性尿失禁)セミナー,2月,南風原町,2017.
  • 菅谷公男、嘉手川豪心、安次富勝博、西島さおり:夜間のみの排尿困難を訴える夜間頻尿患者の血圧変動.第13回夜間頻尿を考える会,2月,福岡,2017.
  • 西島さおり、菅谷公男、嘉手川豪心、安次富勝博、上田智之、山本秀幸:骨盤うっ血モデルラットの腎と膀胱のアクアポリン活性に及ぼすナフトピジルとタダラフィルの影響.第13回夜間頻尿を考える会,2月,福岡,2017.
  • 嘉手川豪心、西島さおり、安次富勝博、菅谷公男: 治療抵抗性過活動膀胱に対する抗コリン薬およびミラベグロン併用投与の有効性の検討.第129回沖縄泌尿器科地方会、1月、宜野湾、2017.
  • 嘉手川豪心、小野 武、川上浩司、嘉藤小枝子、嘉陽真美、菅谷公男: 骨盤臓器脱に対する腹腔鏡下仙骨膣固定術(LSC)の排尿機能に及ぼす影響.第129回沖縄泌尿器科地方会、1月、宜野湾、2017.